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こうなったら仕方ない。

メモ代わりに、ちょこっとづつ。

【SEVENTEEN】13 17 24フォトブック~ホシ編②~

【引き続きインタビュースタート】

Q.メンバーそれぞれに合っている表情や動作はありますか?

A.例えば、ドギョミはワイルドな動作が合っていて、スングァニは、若干可愛い振付が合っているので、それをあわせることについて、よく悩みます。僕が好きな動作ではなく、メンバーに合った動作にしないといけないからです。僕は少しオーバーに表現しないといけません。実際に表現することよりも、テレビに出るとちょっと良くなくうつるんですよね。なので、ファンたちがどのように見るかな、と気になったりもします。

 

Q.初コンサートをしたとき、ファンたちの反応を見てどうでしたか?

A.僕はパフォーマンスチームなので、ダンスを踊るとき観客たちをよく見れないことが多いです。なので、ステージが終わってからコメントをするとき観客を見たら、すごく良かったです。

 

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Q.デビューした時からずっと、ステージでイッシューとなっているチームですが、続けて振付をするのは大変じゃないですか?

A.負担になることもありますが、みんなが助けてくれるので、大きな負担にはなりません。どうしたらもっと発達した姿を見せることができるかという考えが浮かびます。会社がわざわざ、負担を減らしてくれるように、みんなが助けてくれるようですし。メンバーたちと振付師のヒョンともたくさん会議をして。

 

Q.アイデアはどんな方法で浮かんできますか?

A.あれこれしてみると、いろいろと試し続けるようになりました。無理やりにでも合わせてみたり、映画もたくさん見たりして。歌を初めて聞いたとき、頭をよぎるイメージはあるんですが、そのイメージを生かそうします。〈OMG〉はもともと、主題をニンジャ・タートルズで考えて、ショーケースの時は、色別に紐を巻きました。青色、紫色、赤色、という風にしたんですけど、コンサートの時はしませんでした(笑)〈マンセ〉のダンスをするときは、運動会をたくさん検索しました。'バーノーン’、'エスク-プス’をする時、なんだか少し運動会のようだったので。それと、〈アッキンダ〉は練習室に入って、窓を見たんですが、メンバーたちがすごく楽しく遊んでいたんですよ。それを見て、こういう正直な姿をみせたかったんです。若干、ふざけてる少年たちの姿を入れようとしました。

 

Q.Mnet〈MAMA〉で〈マンセ〉をしたときは笑いましたが、ステージに出てきて、通路でパフォーマンスをするときは、すごく真剣な雰囲気を出してましたね。本人の姿について、よく知っているという印象を受けました。

A.その差について、確実に研究して計算します。もともとの性格が、やるときはやって、ふざけるときはふざける性格なので、それが自然と出ているんだと思います。

 

Q.それでファンたちも、遠い将来、ソロで活動する姿を見たがったりするのかもしれないですね。

A.遠い未来なら、そういうこともあるかもしれないですね。でも、今はまだ違います。

 

Q.その未来はいつきますか?

A.チームを頂上まであげて、ずっと維持した後になると思います。言葉で表現するというよりは、なんというか、よし!十分だ、と思う時が頂上だと思うんですが、その「十分だ」と思う時がやってくるでしょうか?本当に本当にただチームが上手くいけばいいと思います。会社ともそうだし、メンバーたちともそうだし、とても仲が良くて大切なので。デビューがのびながら、デビューを切実に願ったのも大きく、大切な夢でもあったので。

 

Q.だから、新人賞をもらったとき、いちばんよく笑っていたんですね(笑)

A.もらえるとは思いませんでした。僕はもともと普段から、よく泣く方ではないので。強くなりました(笑)

 

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Q.もう、たくさん愛されていると感じますか?

 A.コンサートの時、特にそうです。あの時の歓声は今でも記憶に残っています。すごく嬉しかったんですよ。僕は、ファンたちが声をあげる時が、すごく好きです。そのために、諦めることができない夢でした。学校のお祭りの時にもらった歓声に、胸がじんとした気持ちを忘れることができません。

 

Q.ファンたちを見て、どんな思いが浮かびますか?

A.練習生になってから、本当に練習だけしました。なので、よりファンたちが大切です。僕は、何もしてあげることがないのに、こうやって僕を好きでいてくれて、愛してくれる人がいるということが、本当にありがたいです。俺、本当に幸せだな。

 

Q.そのファンたちの前で、披露したいステージがありますか?

A.ひたすら想像だけするんですが、本当に手に負えないほど大きなステージに立ってみたいです。人々がアリよりもっと小さく見えるほどの、大きなステージ。そこで僕は、立っているだけです。すべての光がパッと点いたときに、周りを見渡したら、みんなが大きな声を上げるんです。すでに歓声が聞こえます。まずはそれを感じて、そして静かになるタイミングを見ます。まさにその時がスタートです。観客たちは歓声をあげて、僕はその歓声を一緒に感じて歩いていきます。でも、僕が歩いていくときは、誰も声をあげることができないんです。一人の人に集中するようにすると、誰も声をあげません。そんな感じで公演を始めます。

 

Q.セブンティーンというチームで、どんな人として記憶されたいですか?

A.ただ、自分のことに情熱があって、ステージを大切に考える人だった。

 

 

お・わ・り

 

 

ホシ君!特にコメント入れてませんが、実は私の中では上位にいる彼!(笑)話し出すとキリがないので、やめました!ただ1つだけ!ホシ君、昔、それこそテコンドーをしていた頃の写真わ見てみると、ちょっとぽっちゃりしていたみたいですが、今は全然そんなことないじゃないですか!なのに!指だけ!彼の指だけ、昔のぽっちゃり時代の名残かのように、骨ばっていない、むしろプニプニしてそうなんです!そこがまた可愛くて!(笑)

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※画像お借りしました。

 

わかってもらえますか?!(笑)いや〜可愛いな〜!あ、また長くなりそうだから、おしまい!

 

残すはジョシュア氏です!がんばれ~(笑)

 

彼らはきっと、今年中にもう一度カムバックしてくれるんでしょうね^ ^!そして、年明けには日本でまたライブをしてくれるのではないかと、期待中!(笑)

 

ではまた!