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こうなったら仕方ない。

メモ代わりに、ちょこっとづつ。

【SEVENTEEN】13 17 24フォトブック~ドギョム編①~

あと少しというところで、なかなか進まないな~。

今回はDKことドギョム氏!前から面白いけど、最近より面白いね!SEVENTEENは、ミンギュとホシ君とドギョム、3つのタイプのおバカさんがいると思っている。

アジュナイス活動でのハイライトは、ピコピコハンマーで自分を叩いたのと、怖い話でカツラが舞い降りたところかな(笑)何回見ても面白い。

 

 

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イ・ソクミン(1997.02.18/O型)

 

 【インタビュースタート】

Q.新人賞をもらってから、お肉の会食があったようですね。

A.その時美味しい豚肉を食べました。高いのを。

 

Q.一人何人分くらい食べると思いますか?

A.6人分を少し超えるくらい食べたんじゃないですかね。美味しかったんですよ。僕はまず、お肉に塩をかけてですね、その次にご飯を食べます。お肉の純粋な味を感じて、白いご飯でおおった後、そこにキムチを食べて、コーラを一杯一気飲みします。

 

Q.チームでたくさん食べる方のようですが、そのお陰で体力もありますか?

A.まず、小さいころからスポーツをたくさんしていました。もともと、野球が一番好きでした。小学校4年生のころから、友達たちといつも学校が終わった後、野球をしていたんですよ。サッカーも好きでした。スポーツは、直接走ることも、ゲームも好きです。これ名前を言っても良いんですかね?‘フィファオンライン’のような、サッカーゲームも友達たちとたくさんしました。

 

Q.好きなスポーツチームや選手もいるようですね。

A.昔、僕と同じ名前の、ユンソクミン選手が好きでした。キムグァンヒョン選手も好きでしたね。左利きの投手が好きでした。〈メジャー〉という野球漫画があったんですよ。その漫画の主人公が、始めは右手で投球していたんですが、肩を怪我したために、左手に変えました。そうやって、国家代表になる話なんですが、それをみてすっごくカッコいいと思って、野球ももっと好きになって、左利きの投手も、より好きになりました。

 

Q.その時〈NARUTO〉も見たんですか?

A.はい。小学生の時、〈NARUTO〉を見て、忍者になりたかったんですよ。友達たちと忍術をしながら遊びました。〈ONE PIECE〉を見てからも、本当に海賊になりたかったんです。カッコいいから。それから、昔いちばん好きだったアニメは、〈家庭教師ヒットマンReborn〉といって、アクションもあって純情もあるんですが、人気があったんですよ。ある学生に家庭教師が一名ついて、その子を成長させる漫画です。

 

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Q.歌手になろうと決めたのはいつですか?

A.中学2年生くらい?カラオケで歌っていたら、友達が上手だと褒めてくれたんです。それがすごく嬉しかったんです。なぜなら、勉強もそこまで飛び出てできる方ではなかったんですよ。その時から、歌の練習をたくさんしていたら、MBCの番組‘自分は歌手だ’というプログラムで、ユンドヒョン先輩をみました。ステージで出されるエナジーもすごくて、大衆にも力と楽しさを与えられているようで「本当にカッコいい、自分も大きくなったら、あんな風になりたい」と思うようになりました。

 

Q.練習生になって、本人の才能に対して、悩む瞬間もあったようですが。

A.メインボーカルであるスングァニが、歌が上手だったんです。バラードも上手で、感性的な歌も…。僕は、パワフルなのが上手な方だったので、はじめはうらやましかったんです。でも、「俺、すごく出来てないかな?」という考えはしませんでした。ただ、何かができなければ、もっとしんけんに練習しました。

 

Q.そうしてみると、バラエティもスングァン君と一緒に担当していますよね。

A.そうですね。一人がオーバーに始めたら、終わりなくいきます(笑)。

 

Q.いちばんふざけたことは、いつですか?

A.以前、クリスマスの時セブンティーンTVをしたんですよ。実はその時、スングァンといざこざがあったんですよ。でも、コントでお互い身体をぶつけ合わないといけなかったんです。あいつが、雪が出るようなスプレーを僕の顔に振ったんですよ。なので、僕もスングァニを倒して、ちょっとひどくふざけたこと、そんな記憶があります。

 

Q.特別に拗ねたりとか、そんなことはないんでしょう?

A.前は、もうすっごく拗ねてました(笑)。でも今は少し変わりました。ずっと拗ねてる態度をとっていたら、メンバーたちがあんまりよく思わないんですよね。お互いによく話をしてみると、拗ねることがあったらすぐに言葉にして、そうするうちにだんだんと僕の性格が変わってきました。

 

Q.感情の起伏が、少しある方みたいですね。最近もそうですか?

A.急に気分がよくなったと思ったら、また急によくなくなったり、そういう時があるんですよ。今日のスケジュールは、すごく活気的にやったけど、明日のスケジュールは力なく話もしないで。今は、そういうときが減ってきています。

 

Q.もしかして、思春期だったのかなと思ったりしますか?

A.思春期は中学校の時に過ぎました。

 

Q.その時はどうでしたか?

A.家族たちと過ごすより、友達たちと過ごすのがよかったです。お母さん、お父さんが何か言ってもよく聞かずに、わけもなく反抗したくて、そんなことあるじゃないですか。中学生の時、そうだったみたいです。でも、今は本当に違う考えが浮かぶんですが、離れて暮らしているので、両親が自分のために苦労したんだな、と。いつもありがたいと思っています。

 

Q.セブンティーンがある程度成果を得たことで、両親にとってほこらしくもあるでしょうね。

A.お母さんとお父さんがすごく喜んでいました。番組を見ながら、いつもメールを送ってくれます。お父さんは「お疲れさま」、お母さんは「息子よ、明日も頑張って」と。お姉ちゃんも褒めてくれて。僕のステージに対して、良いコメントがあったら教えてくれるんですよ。

 

 

つ・づ・く